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ついに初対面【の心得】

遂にこの日がやってきましたね。やりとりの中でようやく会うまでたどり着いたと思いますが油断は禁物。ファーストインプレッション【第一印象、初対面】は、かなり重要になってきます。なので注意すべき点をまとめましたので一緒に確認して行きましょう。

会うまでにグダグダにならない方法。

これはどんな相手にも使える訳ではないですが、LINEを交換して電話が可能な場合は基本使えます。要は簡単に言うと、待ち合わせ場所にお互い着いたら

電話をかけるだけです。

都心の待ち合わせ場所は基本的多くの人がいると思うので、電話をしているとなると一気に見つけやすくなります。この時注意したいのが、まずお礼や挨拶を忘れないこと。

つい、『どこですか?』とか『着きました?』と言ってしまいそうですが【その言葉の前後でもいいので下記の言葉を挟む】礼儀を忘れないようにしましょう。

『今日は忙しいのに来てくれてありがとうねorございます。』など           

ただ相手がカジュアルな対応だった場合は少し寄せていって問題ないでしょう。

これは待ち合わせ場所を決める前にしたいですが出来るだけ具体的な場所や目印がある方が見つけやすいので『何が見えますか?』なんて質問もしやすいので決める場合には是非参考にして下さい。

後は服装【事前に】を伝え合って確認しながら、それっぽい人を探しましょう。

出会い頭のスーパースマイル?

そう、笑顔で挨拶するかマスクを外しておくかは後回しにしますが

問題は笑顔の度合いです。

自分が80%で笑った時が丁度いい!って自分でわかる人いますか??多分あまりいないと思います。因みにクルちゃんは飲食店で働いてた時、『武士みたい』と言われ悔しくて笑顔の練習をして顔が

筋肉痛になったことがあります笑

これは人前に立つ職業の方以外は経験がない事が殆どじゃないでしょうか?なので鏡の前でなんとなく練習することをお勧めします。

あんまり笑顔すぎても気持ち悪がられるので、『あ、この人笑顔だな』って思える程度の笑顔が自分にとっての何%の笑顔なのか知っておくといいでしょう。

間違っても不機嫌そうにしたり、ムスッとした表情はNGです!!

いきなりアプリトークをしない。

これは念のためですが、すぐにアプリのトークはしない事をお勧めします。

なぜかと言うと、日本人は海外の人に比べて、周りの目を気にし過ぎる傾向があります。

なので『あ、この人達アプリであったんだ』と思われたくないんです。【周りの人から】

こんだけ沢山の人が利用していますが世の中には、アプリなんて使わなくても間に合ってる人、やらない人も多くいるので警戒してしまうんですね。

なのでそう言う類の話は人通りが少なかったりした時に話す方が良いでしょう。

絶対ダメというより相手の方がしてきたら対応し、自分からは振らないようにしましょう。

歩きながら何話す?

基本的に会ってご挨拶やファーストコンタクトが終わったら目的地に向かって歩き出すと思います。その際は自然にトークタイムになりますよね。

そういう時って何を話すでしょうか??こうやって歩いている時に何気ない言葉も大事だったりします。それは相手と自分が今、共有している内容を話すことです。

天気、気温、状況【人多い、少ない】この言葉を混ぜながら話せるとグッドです。こういう言葉は基本共感を得られるほか、そういう相手に親近感が湧くようになります。

例としては『今日暑いね。火除けの為に、地下街通っていこっか』『今日もここ人多いね。人混みとか大丈夫?』

自然な感じで前後にさりげなくいうのがお勧め。

目を見て話す。

これは最初に書いた方が良かったかもしれませんね。

やはり自信のない男はモテません。

あからさまに挙動不審になったり、相手の目をチラチラ逸らすのは自信の無さと捉えられます。最初の挨拶の時もそうですが、相手の目を見て話すのはマスト中のマストです!

声はケースバイケースですが聞こえないなんて事がないように気をつけましょう。